DUVAL、プロレーシングeスポーツ・チャンピオンシップ「eRACE BATTLE」開催に向けてCAMPFIREでクラウドファンディングを9月1日(日)より開始




レーシングeスポーツのイベント運営を行うDUVALは、年間を通じて最速のeレーサーを決めるプロレーシングeスポーツ・チャンピオンシップ「eRACE BATTLE」の開催に向けたクラウドファンディングを、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で9月1日(日)より開始した。

(以下、プレスリリースより)

クラウドファンディングページ→「https://camp-fire.jp/projects/view/157027

eRACE BATTLEとは

プロのレーシングドライバーもトレーニングの一環として数多く愛用している超本格レーシングシミュレーター「iRacing」を使用して行われるレーシングeスポーツの大会。

「最速のeレーサーを決める!」というコンセプトのもと、年間20戦前後で構成されるeレース・チャンピオンシップを開催し、全世界のeレーサーたちが腕を競い合い、賞金とチャンピオンの称号を奪い合う。

そんな、F1にも負けないくらい、夢と汗と涙のある新しいスポーツを作ろうとしています。

第一回大会はエキシビジョンマッチとして、岐阜県のカラフルタウンで賞金10万円をかけた熱いバトルが繰り広げられました。

今はまだ小規模ですが、全国各地で開催し、いずれはワールドカップを開催できるくらい大きく育てていきたいと考えています。

公式ホームページ→「https://eracebattle.com/

プロジェクトの概要

プロジェクト名:プロeレース・チャンピオンシップ「eRace Battle」を開催したい!

URL:https://camp-fire.jp/projects/157027/preview?token=aij70mwo
期間:2019年9月1日(日) 〜 10月28日(月)
目標金額:300万円
リターン一例(返礼品):
・現役レーシングドライバーによるドライビングレッスン
・レーシングシミュレーターコックピット1台
・レーシングシミュレーター30分体験
などなど

クラウドファンディング達成後の流れ

まずは設備投資として、現在使用しているものよりもハイスペックなシミュレーターデバイスを導入します。そして、第一回大会のような小規模イベントを全国各地で開催し、本大会の知名度を高めファンを増やし、1〜2年以内にチャンピオンシップに切り替えたいと考えています。




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